11月の読書会の課題図書のお知らせ

11月の読書会の課題図書のお知らせです。
 
秋の夜長には読書です♪
並行してジャンルを超えて本を愉しみたいです。
 
11月の幹事は「山梨トリビア」の前田友和さんですー☆
山梨自由研究家として読売新聞でも連載中ですね。
 
この本を読んで、どんな意見が出てくるのか!?
今回も大いに盛り上がりそうです。
 
11月5日(金)を予定しております。
 
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<内容紹介>
 
50年に及んで一教師として教育実践の場に立ち、退職後も新しいテーマを研究・発表しつづけている著者が、本当に“教える”ということはどういうことなのか。
 
具体的な数々のエピソードを通して語った表題作「教えるということ」をはじめ、「教師の仕事」、「教室に魅力を」、「若いときにしておいてよかったと思うこと」を収録。
 
プロの教師としてあるべき姿、教育に取り組む姿勢について、きびしくかつ暖かく語る。
 
教育にかかわる人をはじめ、教育に関心をもつすべての人々、とくにこれからの社会を担う若い人々に贈る一冊。
 
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11月読書会のイベントページは
10月の終了後にアップする予定です。
 
ちなみに10月の読書会は10月8日ですよ。
 
詳しくはこちらです。
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